- 2008年4月17日 19:12
先日、故郷である鹿児島へ帰る際に乗った 双葉タクシー
荷物の多い、私をみて、
「帰省?」と声をかけてきた。
鹿児島へ帰ることを告げると、オヤジも鹿児島で5年程働いたことがあるという。
温泉好きのオヤジは、鹿児島にある温泉名をあげて、週末よく通った話をしだした。
久しぶりにふるさとの固有名詞を聞いて、今から帰るところだったが、懐かしい気分にさせてもらった。
オヤジも
「お気に入りの温泉、あれどこだったけかなー、名前忘れちゃった。」
と昔の記憶をたどりながら、
うれしそうに語ってくれた。
いつも、タクシーでは相づちうつぐらいしかしないが、
「船津温泉じゃないですか?そこ」
と、オヤジの饒舌に答えるとオヤジは喝采して、昔の記憶がよみがえった事を喜んでいた。
「また、鹿児島にいきたいねー」
10分間の道のりだったが、オヤジの会話と鹿児島を愛してくれる気持ちに感謝。
荷物の多い、私をみて、
「帰省?」と声をかけてきた。
鹿児島へ帰ることを告げると、オヤジも鹿児島で5年程働いたことがあるという。
温泉好きのオヤジは、鹿児島にある温泉名をあげて、週末よく通った話をしだした。
久しぶりにふるさとの固有名詞を聞いて、今から帰るところだったが、懐かしい気分にさせてもらった。
オヤジも
「お気に入りの温泉、あれどこだったけかなー、名前忘れちゃった。」
と昔の記憶をたどりながら、
うれしそうに語ってくれた。
いつも、タクシーでは相づちうつぐらいしかしないが、
「船津温泉じゃないですか?そこ」
と、オヤジの饒舌に答えるとオヤジは喝采して、昔の記憶がよみがえった事を喜んでいた。
「また、鹿児島にいきたいねー」
10分間の道のりだったが、オヤジの会話と鹿児島を愛してくれる気持ちに感謝。
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